大阪府は外国人生活保護者が1万にを超え多い事で知られていますが日本入国直後の中国人48人が大阪市に生活保護の受給申請を行ない、そのうち32人に生活保護費が支給されていることが発覚しました。

現在在日中国人が親族らを日本に呼び寄せるケースは多く、法務省によると、国内の外国人登録者は近年中国籍が急増している。

しかし本人たちの弁護士は生活保護目的で来たのではない事や中には日本に来てから生活保護のことを知ったと述べている者もいる。

この問題は今後ますます議論をする必要があるだろう。