29日那覇市、生活保護の不正受給の問題で40代女性が医療費3300万円を不正受給していることが分かった。

生活保護開始から廃止までの6年間に親族名義で通帳を作り約110~460万円の残高がありさらに別口座に株取引で540万円の収益を持っていた。

その金額を申告せずに那覇市は今年5月、一部を口座差し押さえし不正受給変換を求める民事訴訟を起こしている。

一般的な資力があるのにも関わらず不正受給をしていたとは驚きである。

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